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    <title>開発者のひとりごと</title>
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    <updated>2008-11-25T08:31:44Z</updated>
    
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    <title>改めてフロアコーティングの価値</title>
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    <published>2008-11-21T07:26:15Z</published>
    <updated>2008-11-25T08:31:44Z</updated>

    <summary>自分達の仕事であるフロアコーティングの価値をあらためて確認してみました。何故フロ...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
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    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/mt/pre/">
        <![CDATA[<p align="left"><font style="FONT-SIZE: 1.25em">自分達の仕事であるフロアコーティングの価値をあらためて確認してみました。何故フロアコーティングが必要なの？当社のホームページに詳しくあるので簡単にまとめてみました。<br />フロアコーティングの目的）<br />（１）美的必要性＝つまりワックスなどの効果のようにキレイに見せるためです。<br />（２）機能的必要性＝床表面の機能（性能を向上させる）<br />フローリングの構造は大きく下から基材＋表面材＋表面仕上げ(塗装)となっています。）<br />そして、生活上最も重要な部分はやはり表面の塗装です。表面塗装は一般的にはUV仕上げです。<br />そのUV塗装仕上げの欠点を補うのがフロアコーティングの機能的必要性です。<br />UV仕上げの欠点は塗膜の薄さ（機械塗装では厚みが出ない）と硬もろさです。UV塗装は一般的には硬もろいので耐摩耗性が有りません。薄くて硬もろい塗装は木の収縮について行けないためクラックを起こします。しかも耐摩耗性がないので耐久性がありません。<br />つまり、UV仕上げの欠点（硬もろく耐久性のない）を補うのがフローリングの機能的必要性なのです。逆に言えば、厚くてしっかりした塗装が施されていればフロアコーティングの必要性はないのです。<br />では、フローリングの塗装にはどのような性能が必要なのでしょうか？<br />又、床の塗装にはどのようなものがあるのでしょうか？？？<br /></p></font>]]>
        
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    <title>木床の伸縮について（２）</title>
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    <published>2008-11-06T04:07:12Z</published>
    <updated>2008-11-25T08:29:00Z</updated>

    <summary>前回に続いて木床フロアー（フローリング）の伸縮について書きます。　フローリングの...</summary>
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        <name>nakamura</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/mt/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">前回に続いて木床フロアー（フローリング）の伸縮について書きます。<br />　フローリングの中でも特に伸縮の大きなものは無垢板です。合板やＭＤＦを基材で使用したフローリングに比べ無垢材くち当然ですがは遙かに伸縮率が高くなります。<br />　無垢フローリングの場合はその伸縮率を抑えるために含水率を低くすることが求められます。<br />　天然木の場合の含水率は５５％程度です。それを切り出して加工に出す頃には３０％程度の含水率になります。それを工業的に処理して１２～１５％程度にしてフローリングとして使用します。<br />　また、床暖房用に使用するにはもっと含水率を抑えて６％程度にしなければなりません。その程度まで落とさないと温度変化による膨張収縮に対応することはできないのです。<br />　含水率の高いもの（よく乾燥させていないも）は施工後 湿度変化や温度変化によりかなり収縮します。よく、「無垢材は割れる」と言われるのはその所為です。<br />　乾燥が甘いものは冬になると目地部分にかなりの隙間ができ、逆に夏場になると膨張して突きつけ部分が圧され逃げ場を無くして端の部分が裂けたりする場合もあります。<br />　最近は輸入材がなどが大量に入ってきて中にはキチンと乾燥されていないものや製造上木材の表と裏（年輪の向き）を逆に使用し、トラブルを起こしやすい材料などもあります。又、フローリングり貼り方も膨張収縮の遊びを考えずに釘打ちしてトラブルを起こす業者さん（床貼り専門でない大工さんなど）います。中には「フローリングの割れはフロアコーティングに所為だ」と言い張る業者さんもいます。<br />　ハードプロテクトのフロアコーティングは無垢材（学校や公共施設に使われている）に何十年も使用されているウレタン塗装です。色々な言いがかりをされますが困ったものです。<br /></font></p>]]>
        
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    <title>木床の伸縮について(1)</title>
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    <published>2008-10-16T01:48:28Z</published>
    <updated>2008-10-22T02:46:16Z</updated>

    <summary>ご存じのようにフローリングは木製の床です。木は吸湿力が高いので湿気や水分によって...</summary>
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        <name>nakamura</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/mt/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.15em">ご存じのようにフローリングは木製の床です。木は吸湿力が高いので湿気や水分によって乾燥・湿潤します。当然伸縮を起こすと言うことです。夏場は湿気が多いので膨張し、これからに季節は当然湿度も下がり収縮してきます。特に無垢材のフローリングの場合はこの傾向は顕著に表れます。無垢板で仕上げたフロアーは冬場などは５㎜以上も目地の隙間ができるものもあります。これをできるだ防止するために無垢材フローリングは良く乾燥させて、含水率（木の中に含まれる水分）を低下させる必要があります。乾燥不十分のものは膨張収縮について行けずひび割れを起こすこともあります。<br />前回も書きましたがこの乾燥や湿潤によるフローリングの膨張収縮によるひび割れ（クラック）を守るのがハードプロテクトのフロアコーティングです。合板やＭＤＦ基材で比較的膨張収縮の少ないものでもやはりクラックは起きます。特に、今のＵＶ塗装は薄く、自硬い塗装なのでその傾向は顕著です。これをカバーするにはやはり厚みがありしかも柔軟性のあるフロアコーティングが必要になります。<br />木質フローリングは自然で快適ですがお手入れも大変ですね。<br /></font></p>]]>
        
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    <title>多機能フローリング(1)</title>
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    <published>2008-09-30T05:23:15Z</published>
    <updated>2008-12-01T08:02:32Z</updated>

    <summary>最近流行の多機能フローリングについてお話しします。クラックレス、ノンワックス、耐...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/mt/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.15em">最近流行の多機能フローリングについてお話しします。クラックレス、ノンワックス、耐傷性などの機能を強調したフローリングがあります。<br />「ノンワックスなので<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">フロアコーティング</a>は必要ない」などいった言葉をよく聞きます。しかしフロアコーティングの効果（特に<a href="http://www.hardprotect.jp/coating.html">ハードプロテクト</a>の場合）はそういった機能とは全く別なものなのです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.15em">クラックレスは基材の組み合わせなどを変え表面単板の収縮を抑えたり、オレフィンのシートを表面材に使用したりしてクラックを抑えます。<br />また、ノンワックスフロアーも表面材にオレフィンシートなどを使用しクラックをなくし水分の進入を防ぎます。そして、耐傷性フロアーは表面材の単板の下に硬質のシートなどを入れ表面を硬くして、へこみやキズから床を守るように設計されています。<br />しかし、全てにおいて表面、すなわち実際の表面仕上げは薄いＵＶ塗装で仕上げられています。そして最終的にはこの表面塗装を厚く丈夫な塗装で塗り直すことによりフローリング全体を守ることができるのです。<br />フロアコーティングの役割はまさにここにあるのです。&nbsp;</font>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </p>]]>
        
    </content>
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    <title>フローリングの塗替え(2)</title>
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    <published>2008-09-18T05:51:25Z</published>
    <updated>2008-12-01T08:01:45Z</updated>

    <summary>今回は既存住宅のフローリングの塗り替え工事についてお話しします。前回書いたように...</summary>
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        <name>nakamura</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/mt/pre/">
        <![CDATA[<p align="left"><font style="FONT-SIZE: 1.15em">今回は既存住宅のフローリングの塗り替え工事についてお話しします。前回書いたように住宅の場合は殆どが</font><a href="http://www.hardprotect.jp/ohanasi.html"><font style="FONT-SIZE: 1.15em">合板フローリング</font></a><font style="FONT-SIZE: 1.15em">なのでサンダーなどで平滑に削り込むことはできません。当然キレイに下地処理して塗装することになります。</font><a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html"><font style="FONT-SIZE: 1.15em">一般のフロアコーティング</font></a><font style="FONT-SIZE: 1.15em">に使用されているワックス系のものでは役に立たないのでやはり</font><a href="http://www.hardprotect.jp/coating.html"><font style="FONT-SIZE: 1.15em">ハードプロテクト</font></a><font style="FONT-SIZE: 1.15em">のようなウレタン塗料が使われます。</font></p>
<p align="left"><font style="FONT-SIZE: 1.15em">既存住宅の場合、使用程度にもよりますが一般的には５年程度使うと塗装がかなり痛んでいます。フローリングのＵＶ塗装は非常に薄くて耐久性がありません。中間層で減摩剤などを入れて耐摩耗性を高めてありますが、トップコートは非常に薄いので、（使用程度にもよりますが）２～３年程度で削れてしまい、ザラツキが出てきます。ある程度以上に摩耗した床はワックスなどを剥がすと色が抜けていたり、所によって摩耗程度に差があり塗装後の仕上がりが一定でないときがあります。キレイに仕上げるには下地作りの時に色を入れたり、塗装も一層ではなく複層にする必要があります。</font></p>
<p align="left"><a href="http://hardprotect.jp/fremake.html"><font style="FONT-SIZE: 1.15em">ハードプロテクトのリフォーム</font></a><font style="FONT-SIZE: 1.15em"><font style="FONT-SIZE: 1.15em">と層はフロアコーティング時よりも厚く複層を前提とした使用で見違えるように仕上がります。そして、仕上げられた床はＵＶの仕上げと違い、厚く粘りけのある床に仕上がるので、さらなる塗り替えは必要のないものになります。<br /></font></p></font>]]>
        
    </content>
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    <title>フローリングの塗替え(1)</title>
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    <published>2008-09-03T05:26:27Z</published>
    <updated>2008-12-01T07:59:31Z</updated>

    <summary>今回から既存の木床の塗り替え（フロアコーティング）について少し説明します。 木床...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/mt/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">今回から既存の木床の塗り替え（フロアコーティング）について少し説明します。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">木床（フローリング）の塗り替え工事は一般的には住宅では行われません。住宅の<a href="http://www.eidai.com/product/flooring/knowledge/kiso_shurui_01.html">フローリングは合板</a>（以前説明しましたが、合板とは下地に薄い表面材を貼り合わせたもの）フローリングが主流なので塗り替えには適しません。（表面材が薄いのでワックスなどでメンテナンスされたものの下地を作り直すのが難しい為）ここでは体育館や学校、<a href="http://www.hardprotect.jp/anzen.html">幼稚園など公共施設</a>の塗り替えをご説明します。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">体育館などは一般的に12㎜程度の無垢材で仕上げられています。無塗装の無垢板を張り詰めサンダーなどで平滑に削り込みその上に何層（３～4層程度）もの塗料を塗重ねます。（※今は殆ど<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">ハードプロテクト・フロアコーティング</a>同様水性のウレタン塗料が使われて　ます）<br />ウレタン塗料は一般的に使用されている住宅用フローリングのUV塗装と比べ柔らかく、しかもUVより遙かに丈夫な塗装です。その為耐摩耗性が求められる公共施設や学校などでは非常に適しているといえます。非常に柔らかく丈夫で耐久性の高い仕上げでも体育館などでは5～10年毎には塗り替え工事を行います。この場合、先ず行うことは下地作りです。無垢床の塗り替えの下地作りは床を削ることから始めます。ドラムサンダーという機械で床面を1層削りとってしまいます。まさに新品の無塗装の状態に戻します。その後塗装を４層程度塗重ね塗りします。（体育館などの場合には３層目と４層目の間にラインを引きます）こうして塗り替えられた床は新品同様、長く快適に使用することができます。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">PS:合板フローリングは削ることができないのでこの手法は取れません。次回は既存住宅の合板の塗り替えについて説明します。<br /></font></p>]]>
        
    </content>
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    <title>もっと早く知りたかった</title>
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    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/mt/pre//40.49</id>

    <published>2008-08-22T02:25:24Z</published>
    <updated>2008-12-01T07:58:32Z</updated>

    <summary>　このところフロアコーティングで既存住宅のお客様が多くなってきました。今まではフ...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/mt/pre/">
        <![CDATA[<p>　<font style="FONT-SIZE: 1.25em">このところ<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">フロアコーティング</a>で既存住宅のお客様が多くなってきました。今までは<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">フロアコーティング</a>と言えば新築住宅のオプションが主流でした。入居してしまってから情報を得たお客様からの問い合わせや知人の家でハードプロテクト・フロアコーティングを見て紹介された方など、皆さん言われるのは「もっと早く知りたかった」の一言です。特に知り合いの施工された方の家を見てお問い合わせ下さったお客様は実際の良さを確認済みなので直ぐに決定されます。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">一般のフローリングはUVの塗装で仕上がっていますが、硬さや滑り、<a href="http://www.eidai.com/product/flooring/use/index1.html">メンテナンス性</a>においての耐久性のなさを考えるとやはりフロアコーティングをする必要はあると思います。ハードプロテクトの表面の柔らかさ、しっとり感は歩き比べて頂くと直ぐに解ります。お客様が施工済みのお宅に行って直ぐにお問い合わせ下さるのもわかる気がします。やはり体験、「<font style="FONT-SIZE: 1.25em">１００回の説明より１回の体験</font>」が大事ですね。</font></p>]]>
        
    </content>
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    <title>既存住宅でも対応できます</title>
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    <published>2008-08-12T08:29:55Z</published>
    <updated>2008-12-01T07:57:42Z</updated>

    <summary>前回のブログで書いたように今、建築・住宅業界は瀕死の状態にあります。マンションや...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
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    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/mt/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><font style="FONT-SIZE: 1em">前回のブログで書いたように今、建築・住宅業界は瀕死の状態にあります。マンションや建売住宅の販売が落ち込むと当然</font><a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html"><font style="FONT-SIZE: 1em">フロアコーティング</font></a><font style="FONT-SIZE: 1em">にも影響してきます。今は我慢の時期なのですかね？ところで、最近入居済みのお客様からのご依頼が増えてきています。</font><a href="http://www.hardprotect.jp/coating.html"><font style="FONT-SIZE: 1em">ハードプロテク</font></a><font style="FONT-SIZE: 1em">トは木床の仕上げ塗装なので既存住宅でも当然対応できます。フローリングの表面塗装はUVなのでその上のハードプロテクト・</font><a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html"><font style="FONT-SIZE: 1em">フロアコーティング</font></a><font style="FONT-SIZE: 1em">は非常に効果的です。一般のUVは機械のライン仕上げなので非常に薄い膜でできています。トップコートだけを考えたら耐摩耗性はあまり期待できない商品と考えて良いでしょう。ハードプロテクトのフロアコーティングは２０ミクロン程度の厚みのあるコートなので耐摩耗性を考えると非常に効果があります。</font></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><a href="http://www.hardprotect.jp/faq/cat15/"><font style="FONT-SIZE: 1em">在宅の既存住宅の場合、</font></a><font style="FONT-SIZE: 1em">工事に色々と制約（荷物や工期の問題etc）がありますが殆どの場合対応が可能です。既存住宅の床はかなり</font><a href="http://hardprotect.jp/fremake.html"><font style="FONT-SIZE: 1em">汚れてダメージ</font></a><font style="FONT-SIZE: 1em">もあります。ハードプロテクト工事は当然ワックス除去をした後仕上げる訳ですが、ワックスを丁寧に除去した段階でお客様が感動してくれます。仕上がった後は、尚感動。新築の工事よりむしろお客様が満足してもらえる工事かもしれません。</font></font><br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>今年の建築業界</title>
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    <published>2008-08-04T01:11:29Z</published>
    <updated>2008-12-01T07:45:41Z</updated>

    <summary>住宅業界は近年にない最悪の状況をを呈しています。特に住宅販売件数の落ち込みは昨年...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/mt/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">住宅業界は近年にない最悪の状況をを呈しています。特に住宅販売件数の落ち込みは昨年来から続き、特にマンション、建売住宅の落ち込みは激しいものがあります。また、業界の大型倒産も相次ぎ、このままの状態が続けば大きな混乱を起こすことも考えられます。この大不況は多くの原因に由来します。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">耐震偽造による建築確認の法的変更により住宅着工が大幅に遅れたことに加え、アメリカのサブプライムローン問題に端を発した世界的な株価株価低迷などが同時期に重なった事が大きな原因です。また、これにより投機マネーが石油などの相場に移行したため全ての原材料の高騰を招き、建築費の大幅なアップに繋がりました。住宅の着工から竣工までの間にさえ原材料の高騰が起こり、住宅メーカーにとって利益確保もままならない状況になっています。住宅が売れないと言うことは我々の扱っている<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">フロアコーティング</a>など、住宅関連のオプション工事の販売にも当然影響してきます。フロアコーティング業界にとっても今は受難の時といえます。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">ＰＳ：次回から秋頃に発売できる新製品の紹介ができると思います。<a href="http://www.hardprotect.jp/coating.html">ハードプロテクト</a>のフロアコーティングは一般のＵＶ塗装の欠点を解消するためのものですからやはり柔らかく丈夫な塗装膜に設定してあります。スペックアップとしては高度、強度若干高く硬化速度が速いため、お客様により早く完全硬化した引き渡しができることです。</font><br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>そろそろ夏本番です。</title>
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    <published>2008-07-29T08:36:26Z</published>
    <updated>2008-12-01T07:44:53Z</updated>

    <summary>今年も暑い日が続きそうです。フロアコーティングの仕事は現場仕事なのでやはり気温の...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/mt/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">今年も暑い日が続きそうです。<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">フロアコーティング</a>の仕事は現場仕事なのでやはり気温の変化には敏感にならざるを得ません。特に<a href="http://www.hardprotect.jp/faq/cat16/">ハードプロテクト</a>は<a href="http://www.hardprotect.jp/kankyo.html">水性の自然硬化型</a>の塗装なので気温の変化に大きく左右されます。夏場は渇きが早く、塗装作業にスピードが要求されます。表面が乾いてしまうと塗重ねの部分でのムラの発生を起こしますのでそれ相応の早さがなのです必要です。ただ、乾きが早い分点検作業に入るまでの時間が短縮されるので一般的には<a href="http://www.hardprotect.jp/faq/cat15/">２日間掛かる作業</a>が当日に完成も可能です。この辺の作業が<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">フロアコーティング</a>の中でもＵＶコーティングなどとは技術的に違う所です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">ハードプロテクト・フロアコーティングはほんの少しのゴミ誇りも嫌う作業です。その為塗装時には部屋を完全密封して行います。夏場は汗も床に落とさない様に長袖にキャップという作業姿です。そのスタイルで素早く工事するテクニカルマスターは大変です。マア、<br />これに限らず現場仕事は大変ですが・・・ダイエットになることは確かです。</font><br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>梅雨らしい梅雨</title>
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    <published>2008-07-16T01:12:37Z</published>
    <updated>2008-12-01T07:43:52Z</updated>

    <summary>今年の梅雨は非常に梅雨らしい梅雨ですね。「梅雨らしい梅雨」と言うのも変な言い方で...</summary>
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        <name>nakamura</name>
        
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">今年の梅雨は非常に梅雨らしい梅雨ですね。「梅雨らしい梅雨」と言うのも変な言い方ですが春でもない夏でもない、このジメッとした蒸し暑さ、どんよりとした雲、そしてそんな空気を埋め合わせするかのような時折の晴れ。まさに梅雨本番です。日本は一般的には四季と言われますが６月のはじめから遅いときには７月の末まで一ヶ月半以上続く梅雨はまさに一つの季節、五季と言われるゆえんです。近頃季節が少しづつ変化してきたとよく言いますが何か取って付けたような言い方ですね。やはり日本の季節感は十分そのまま残っています。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">住まいに関しても湿気の多いこの時期は<a href="http://www.ylw.mmtr.or.jp/~noryuasa/kabi0.html">カビ対策</a>などに悩ませられる季節でもあります。こんな時期はやはり防カビコーティングが威力を発揮する<a href="http://www.hardprotect.jp/coating.html">ハードプロテクト</a>。<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">フロアコーティング</a>を採用された（東京、千葉、埼玉、神奈川など特に首都圏）のお客様は防かびのコーティングも採用されるされることが非常に多くあります。ハードプロテクトの<a href="http://www.hardprotect.jp/y-coating.html">防かびコーティング</a>はフロアコーティング同様、保証の付く優れものです。一般的に防かびを保証するは非常に難しいことです。防かび剤自体は優れた薬剤が数多くありますが、ポイントはそれをどのようにして長持ちさせるか。これはやはりバインダーになる樹脂が重要です。私共はこの樹脂の開発に非常に注力した時期があります。この話は、また次のブログで・・・</font><br /></p>]]>
        
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    <title>住宅について</title>
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    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/mt/pre//40.43</id>

    <published>2008-07-10T01:13:01Z</published>
    <updated>2008-12-01T07:42:58Z</updated>

    <summary>住宅に関しての意識はそのお国柄で随分違います。住宅の耐久年数だけを比較しても日本...</summary>
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        <name>nakamura</name>
        
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">住宅に関しての意識はそのお国柄で随分違います。住宅の耐久年数だけを比較しても日本と欧米とではかなりかけ離れています。これは単に住宅と言うだけでなくその国の文化風習に根ざす根本的な価値観にその尺度を委ねていると言えます。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">欧米諸国と比べて日本の住宅の耐久年数は低くなってきています。日本の住宅の耐久年数は一般的に３０年程度と言われています。これはアメリカやフランスなどの８０年から１００年位のものと比べて非常に劣ります。特にイギリス（約１４０年）などと比べると雲泥の差と言えます。イギリスなどの文化は古いものこそ価値であり、学校も規律も習慣もその古さを競い合う文化があります。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">日本の住宅、建造物に関しては、それこそ昔は、木造建築であっても非常に高い耐久性がありました。ところが今の住宅は一見の見栄えこそ良くなりましたがプラスチックや合成材を多用した、いかにも安普請なものが多くなってきました。これは作る側の問題が最も影響しますが、やはり消費者がもう少し本質的な価値を求めるべきだとも思います。<br /><a href="http://www.hardprotect.jp/coating.html">ハードプロテクト</a>、<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">フロアコーティング</a>は<a href="http://www.hardprotect.jp/coating.html">床の耐久性</a>を高め少しだけ資産価値を上げるお手伝いを目指しています。</font><br /></p>]]>
        
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    <title>安全について</title>
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    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/mt/pre//40.41</id>

    <published>2008-07-03T00:33:29Z</published>
    <updated>2008-12-01T07:41:58Z</updated>

    <summary>今回は安全な住宅について考えてみました。ポイントはフロアコーティングの会社らしく...</summary>
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        <name>nakamura</name>
        
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    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/mt/pre/">
        <![CDATA[<p><br /><font style="FONT-SIZE: 1.25em">今回は<a href="http://www.hardprotect.jp/coating/hosyou01.html">安全な住宅</a>について考えてみました。ポイントは<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">フロアコーティング</a>の会社らしく前回からの続きでVOC関連に限定します。現在の建築基準はかなり安全面で規制がかかっています。皆さんご存じの<a href="http://www.hardprotect.jp/coating/hosyou02.html">Ｆ☆☆☆☆</a>の基準。これはかなり厳密に守られています。新築住宅に関しては既に<a href="http://www.hardprotect.jp/coating/hosyou02.html">Ｆ☆☆☆☆</a>でないものは使用されていないと思って結構です。ただ、我々のようなフローリングのコーティングに関しては後工事と言うことで規制されてないため、相変わらず一部油性の塗料が使われているのも現実です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">もう一つ室内の<a href="http://www.hardprotect.jp/coating/hosyou05.html">VOC</a>に関しては家具の問題の方が多きいと思います。フロアコーティングの場合は油性コーティング剤を使わなけれ<a href="http://www.hardprotect.jp/coating/hosyou05.html">VOC</a>の心配はありませんが、家具の場合は非常に問題があります。特に今は輸入家具が多いのでかなり酷い状態のものが入ってきています。私共でフロアコーティングをされた埼玉のお客様ですが、においが酷いと相談された事があります。原因は造り付け家具の防腐用の<a href="http://www.hardprotect.jp/coating/hosyou05.html">ホルムアルデヒド</a>の発散でした。室内の空気環境を考えた場合家具の選定は非常に重要になりますね。</font><br /></p>]]>
        
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    <title>VOCについて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/mt/pre/2008/06/voc.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/mt/pre//40.40</id>

    <published>2008-06-25T05:12:11Z</published>
    <updated>2008-12-01T07:40:45Z</updated>

    <summary>フロアコーティングで溶剤系のコーティング剤を使用している場合VOCが問題になりま...</summary>
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        <name>nakamura</name>
        
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    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/mt/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">フロアコーティングで溶剤系のコーティング剤を使用している場合<a href="http://www.hardprotect.jp/coating/hosyou05.html">VOC</a>が問題になります、皆さんVOCとよく言いますが、詳しく定義をご存じない方が多いですね。VOCとは一般的には<a href="http://www.hardprotect.jp/faq/cat13/">揮発性有機溶剤</a>のことを言いますが、WHO（世界保険機構）では「揮発性有機溶剤の中で沸点が５０℃～ ２６０℃のもの」と規定しています。沸点とは蒸発する温度のことを言います。つまり２６０℃以上で蒸発するものは有機溶剤であってもVOCと表現しません。蒸発すれば人間の身体の中に吸収されますし、当然人体に影響があり、害になります。マア、実社会では２６０℃以上の環境は殆ど考えられないので、２６０℃の規定で十分だと思います。ただ、実は２００℃以上２６０℃の中に溶剤として使用しているものはたくさんあります。今のWHOの規定が少し緩和されるとVOCの表示がかな減少するかもしれませんね。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">ちなみに、沸点５０℃以下のものはVVOC（高揮発性有機溶剤）と言って特に規制の対象となります。<a href="http://www.hardprotect.jp/coating/hosyou02.html">ホルムアルデヒド</a>（沸点－２１℃）アセトアルデヒド（沸点２０℃）などが大きく規制の対処とされるのも理解できますね・・・</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">PS：<a href="http://www.hardprotect.jp/coating.html">ハードプロテクト</a>・<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">フロアコーティング</a>は水性ですので安心ですね！！</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">&nbsp;</font></p>]]>
        
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    <title>行き着く所は・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/mt/pre/2008/06/post-4.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/mt/pre//40.36</id>

    <published>2008-06-06T08:39:26Z</published>
    <updated>2008-12-01T07:39:51Z</updated>

    <summary>今あるフロアコーティングには性能面で二種類あります。塗装＝加工工事とワックス系（...</summary>
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        <name>nakamura</name>
        
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    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/mt/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">今ある<a href="http://www.hardprotect.jp/">フロアコーティング</a>には性能面で二種類あります。塗装＝加工工事とワックス系（シリコンコーティングも含まれる）です。私共は当初からワックス系は対象にしないので塗装工事が目的です。そして木床の塗装工事は行き着くところ、やはりポリウレタン樹脂の塗料でした。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">実は木床用塗料としてはポリウレタン塗料はは従来から主流となっている塗料で、現在も後工事としては<a href="http://www.hardprotect.jp/anzen.html">学校、幼稚園、体育館、公共施設</a>など広く使われ、それ以外のものは殆ど使用されていません。ポリウレタン樹脂塗料はアクリルなどその他の樹脂に比べ丈夫で<a href="http://www.hardprotect.jp/risou.html">柔らかく生活しやすい塗装</a>です。問題は油性塗料の性能をどのようにして<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">安全な水性塗料</a>に置き換えるかの問題なのです（数年前、確か<a href="http://www.hardprotect.jp/">フロアコーティング</a>を千葉で注文されたお客様に油性塗料を屋内で使用したとお叱りを受けた経験もあります）。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">私共の<a href="http://www.hardprotect.jp/">ハードプロテクト</a>は従来いあるものより安全で（水性）油性塗料以上に丈夫でしかも経時変化に強く耐久性がある、フロアコーティングとしては最適での塗料として開発されました。今も公共施設、幼稚園、神社、寺院など様々など様々な施設で採用されています。<a href="http://www.hardprotect.jp/">フロアコーティング</a>業界で公共施設等の仕上げ塗装として採用されているものはおそらく<a href="http://www.hardprotect.jp/">ハードプロテクト</a>だけであると思います。</font><br /></p>]]>
        
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