<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>開発者のひとりごと</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/pre/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.hardprotect.jp/pre/atom.xml" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008-03-14:/pre//40</id>
    <updated>2009-06-22T02:12:54Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.1</generator>

<entry>
    <title>塗装業の免許を取得しました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/pre/2009/06/post-19.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2009:/pre//40.196</id>

    <published>2009-06-22T01:50:06Z</published>
    <updated>2009-06-22T02:12:54Z</updated>

    <summary>６月１０日に建設業許可の塗装工事業を取得しました。 弊社は既に平成７年、内装仕上...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/pre/">
        <![CDATA[<p><big>６月１０日に建設業許可の塗装工事業を取得しました。<br><br />
弊社は既に平成７年、内装仕上げ業の分野で建設業許可を<br><br />
取得していました。建設業の許可業者としては既に１４年の実績があり<br><br />
官需、民需共に問題なく対応してきましたが、加えて今回塗装工事業の<br><br />
許可を申請したわけです。<br /><br />
実は、建設業の許可申請は結構大変なことなのです。<br><br />
先ず、許可申請には有資格技術者（１，２級の建築士OR１，２級の<br><br />
施工管理士等）が必要でです。<br><br />
その他に経営責任者の実績、特に面倒くさいのが工事実績です。<br><br />
免許に必要な実績はなんと１０年間の工事実績です。<br /><br />
日本の制度は面白いもので、許可業者になるためには無許可で<br><br />
１０年間営業しなければならないのです。<br /><br />
とにかく、お陰様で塗装業の免許を取得することができました。<br><br />
考えてみれば、ハードプロテクトはフロアコーティングと言っても<br><br />
フローリングの塗装工事なのでもっと早く専門の免許を<br><br />
取得しておくべきでした。<br ><br />
何にしても、お客様に安心して頂く免許が一つ増えて満足しています。<br></big></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ピンチをチャンスに！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/pre/2009/02/22.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2009:/pre//40.185</id>

    <published>2009-02-13T06:29:30Z</published>
    <updated>2009-02-13T06:31:17Z</updated>

    <summary>　11日アメリカの新大統領オバマ氏がフォード劇場の再開式典に出席しました。オバマ...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">　11日アメリカの新大統領オバマ氏がフォード劇場の再開式典に出席しました。オバマ大統領は敬愛するリンカーン大統領をたたえると共に「北部と南部、黒人と白人など米国を分断していたすべてのことを乗り越え、われわれは1つの国家であり、1つの国民だという揺るぎない信念を貫いた」と演説し、危機に瀕したアメリカの団結を呼びかけました。オバマ大統領はこの演説に限らず常に希望と勇気を与える言葉を国民に発しています。<br />国民性、制度の違いもちろん認識しなければなりませんが、このところの混迷を続ける我が国の政治に対し怒りを通り越し虚脱感すら覚える人も少なくないことでしょう。<br />　かの国のメンタリティを浅薄な単純さと批判する向きは多いと思います。ただ、混迷と不安の状況の中でいち早く立ち直ることのできる要素はその単純ともいえる前向きさにほかなりません。<br />前向きに考える。基本に立ち返る。小さな努力を一から始める。本当にお客様の立場になって考える・・・そして元気をだす。<br />　私達フロアコーティングの業者は今最も不況と言われる建築・住宅産業の中にいます。<br />しかし、この機会に基本に立ち返ることができ、自分達の使命を見直すことができれば、むしろチャンスなのかもしれません。そう！このチャンスを生かすのです。</font></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>フロアコーティングと価格・・・まとめ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/pre/2009/01/post-18.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2009:/pre//40.164</id>

    <published>2009-01-08T07:01:32Z</published>
    <updated>2009-01-08T07:26:30Z</updated>

    <summary>前回も書きましたがフロアコーティングの価格が商品力に比べて割高なのは、やはり流通...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">前回も書きましたがフロアコーティングの価格が商品力に比べて割高なのは、やはり流通やお客様のフロアコーティングに対する理解できていないことが一番の原因だと思います。<br />　<br />もう一度整理しますがフロアコーティングにはいくつもの商品があります。多くはワックスです。ワックスはメンテナンス（簡易保護）商品なのです。<br />（例え10年保証が付こうがやはり単なる簡易保護です）<br />こういった商品に高額の定価を設定するのはどうかと思いますし、それを購入するのはやはり無駄なことだと思います。一方、ハードプロテクトやUVコーティングは塗装加工です。永久塗膜の加工なので、技術や人件費の他にリスク負担がかかります。リスク負担とは永久加工なのでやり直しがきかないことです。一度で完璧に仕上げる技術・熟練が必要ですし、失敗したときのリスク負担が大きいのです。<br />　ですから多少高額になってしまうのは仕方がないのかもしれません。<br /><br />しかし、これにしても、お客様が工事の内容とそれによって得られる利益とさらに、クレームになった時の対処方法をお互いに確認できていれば必要以上のリスク負担もなく、もっと安価な工事になることでしょう。<br /><br />そうなることが我々メーカーにもお客様にとっても利益のあることだと思います。</font></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>フロアコーティングと価格(2)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/pre/2008/12/2.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/pre//40.151</id>

    <published>2008-12-25T02:48:02Z</published>
    <updated>2008-12-25T02:57:59Z</updated>

    <summary>前回に続いてフロアコーティングの価格について書きます。フロアコーティングが高額な...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">前回に続いてフロアコーティングの価格について書きます。<br />フロアコーティングが高額なもう一つの理由はお客様や<br />取り次ぎ業者さんの理解度の問題です。<br />コーティング業者は自社のコーティングはあたかも<br />特別なものように、様々な宣伝文句を言います。<br />しかし実際には宇宙から持ってきたような特別な<br />ものはなく、昔からある当たり前のものがほとんどです。<br />以前にも書きましたが、今一般的に売られている<br />フロアコーティングはワックスが殆どです。<br />つまり当たり前のワックスを高額なコーティングとして<br />販売しているのが現状です。<br />ここで、フロアコーティングの種類をおさらいして<br />みましょう・・・<br />先ず。一番多いのがワックスです。ワックスの見分け方ですが、実は各社ワックスと表示しています。少し前までは「特殊コーティング」などと言った表現もありましたが今は業者さんも少しは正しく？表記するようになり「特殊ワックス」とか「ポリッシュ」と言った<br />正しい？表現をしています。<br />（でもワックスで10年保証とか付けているのには笑ってしましますが"笑"）<br />ワックスは基本的にはメンテナンス剤なので耐久性は全くありません。<br />ワックスに高額な価格を付けるのはどうかと思います。<br />次に塗装加工（メンテナンス剤ではなく仕上げ剤）の商品です。<br />これには当社のハードプロテクトやUVコーティング、<br />油性ウレタンコーティングが含まれます。<br />これは恒久（永久）塗膜なので一度コーティングすれば<br />半永久的です。<br />その他では油性のシリコンコーティングなどがあります。<br />これもメンテナンス剤なので耐久性はありません。<br />以上を考えてみると工程も工事コストも品質も全く違います。<br />「かたやメンテナンス用」「かたや永久仕上げ用」なのに取次業者もお客さんも「どうせ同じようなものだろう」と言う考え方を持ってしまいます。そしてむしろ怖いのは価格が高い方が質が良いだろうと考えてしますことです。<br />つまり一人で下地処理もしないで一日に一人で何軒も仕上げてしまうワックスコーティングでも価格を高く設定してあたかも特殊な商品ように売られているのが現状です。<br />お客様がその辺を良く理解して商品の価値を選べればフロアコーティングももっと適正な価格で販売されるでしょう。</font></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>フロアコーティングと価格(1)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/pre/2008/12/post-17.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/pre//40.143</id>

    <published>2008-12-10T05:47:59Z</published>
    <updated>2008-12-25T02:43:02Z</updated>

    <summary>皆さんいつも感じていらっしゃる事と思います、「フロアコーティングの価格ってどうし...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.2em">皆さんいつも感じていらっしゃる事と思います、<br />「フロアコーティングの価格ってどうして高いの？」・・・<br />「簡単そうな工事に見えるのに何故か高額？」<br />「本当に妥当な金額っていくら位なの？」コーティングを<br />ご検討された方なら少なからず感じられた事でしょう？</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.2em">現在一般的に販売されているものの多くはワックス系の<br />コーティングが主流です。<br />特にマンションなどのオプション会で販売されている<br />業者さんはワックス系のものが殆どです。皆さんは<br />「ワックスなのに何故高いの？」と思われるでしょう。<br /></font><font style="FONT-SIZE: 1.2em">これはオプション商品としてのフロアコーティングの<br />発祥に由来します。フロアコーティングはまさに、<br />マンションのオプション商品として登場したのが始まり<br />なのです。<br />マンションのオプション商品には新入居の場合の例えば、<br />エアコン、カーテン、照明器具などがあります。そして、<br />マンションの販売には必ず指定のオプション業者さんが<br />います。<br />オプション業者さんは各業者さんを取り仕切り「オプション<br />販売会」を開きます。<br />オプション販売会は最近ではそれほど多くの売上げが見込め<br />なくなりましたが、一昔前はかなり大きな売上げが確保できる<br />非常に効率の良い商売でした。<br />オプション商品の中で、エアコンや照明器具などは量販店が<br />幅を効かすようになり、中々利益を上げる商品となり得なく<br />なりました。そんな時に新たな利益商品として登場したのが<br />フロアコーティングです。フロアコーティングは何所でも販売<br />している一般商品ではなく、価格の判断しにくい特殊工事です。<br />又、オプション商品だと業者間の調整、管理など特に手がかかり<br />ます。それで比較的高い価格で設定されました。もしフロアコー<br />ティングがオプション商品としてではなく、建築工事の一つで<br />あったり、清掃メンテナンスのサービスとしての成り立ちで<br/>あったならもっと安い価格が設定された事でしょう。<br /></font></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>改めてフロアコーティングの価値</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/pre/2008/11/post-16.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/mt/pre//40.129</id>

    <published>2008-11-21T07:26:15Z</published>
    <updated>2008-12-10T06:03:41Z</updated>

    <summary>自分達の仕事であるフロアコーティングの価値をあらためて確認してみました。何故フロ...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/pre/">
        <![CDATA[<p align="left"><font style="FONT-SIZE: 1.2em">自分達の仕事であるフロアコーティングの価値をあらためて確認してみました。何故フロアコーティングが必要なの？当社のホームページに詳しくあるので簡単にまとめてみました。<br />フロアコーティングの目的）<br />（１）美的必要性＝つまりワックスなどの効果のようにキレイに見せるためです。<br />（２）機能的必要性＝床表面の機能（性能を向上させる）<br />フローリングの構造は大きく下から基材＋表面材＋表面仕上げ(塗装)となっています。）<br />そして、生活上最も重要な部分はやはり表面の塗装です。表面塗装は一般的にはUV仕上げです。<br />そのUV塗装仕上げの欠点を補うのがフロアコーティングの機能的必要性です。<br />UV仕上げの欠点は塗膜の薄さ（機械塗装では厚みが出ない）と硬もろさです。UV塗装は一般的には硬もろいので耐摩耗性が有りません。薄くて硬もろい塗装は木の収縮について行けないためクラックを起こします。しかも耐摩耗性がないので耐久性がありません。<br />つまり、UV仕上げの欠点（硬もろく耐久性のない）を補うのがフローリングの機能的必要性なのです。逆に言えば、厚くてしっかりした塗装が施されていればフロアコーティングの必要性はないのです。<br />では、フローリングの塗装にはどのような性能が必要なのでしょうか？<br />又、床の塗装にはどのようなものがあるのでしょうか？？？<br /></p></font>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>木床の伸縮について（２）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/pre/2008/11/post-15.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/mt/pre//40.108</id>

    <published>2008-11-06T04:07:12Z</published>
    <updated>2008-11-25T08:29:00Z</updated>

    <summary>前回に続いて木床フロアー（フローリング）の伸縮について書きます。　フローリングの...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">前回に続いて木床フロアー（フローリング）の伸縮について書きます。<br />　フローリングの中でも特に伸縮の大きなものは無垢板です。合板やＭＤＦを基材で使用したフローリングに比べ無垢材くち当然ですがは遙かに伸縮率が高くなります。<br />　無垢フローリングの場合はその伸縮率を抑えるために含水率を低くすることが求められます。<br />　天然木の場合の含水率は５５％程度です。それを切り出して加工に出す頃には３０％程度の含水率になります。それを工業的に処理して１２～１５％程度にしてフローリングとして使用します。<br />　また、床暖房用に使用するにはもっと含水率を抑えて６％程度にしなければなりません。その程度まで落とさないと温度変化による膨張収縮に対応することはできないのです。<br />　含水率の高いもの（よく乾燥させていないも）は施工後 湿度変化や温度変化によりかなり収縮します。よく、「無垢材は割れる」と言われるのはその所為です。<br />　乾燥が甘いものは冬になると目地部分にかなりの隙間ができ、逆に夏場になると膨張して突きつけ部分が圧され逃げ場を無くして端の部分が裂けたりする場合もあります。<br />　最近は輸入材がなどが大量に入ってきて中にはキチンと乾燥されていないものや製造上木材の表と裏（年輪の向き）を逆に使用し、トラブルを起こしやすい材料などもあります。又、フローリングり貼り方も膨張収縮の遊びを考えずに釘打ちしてトラブルを起こす業者さん（床貼り専門でない大工さんなど）います。中には「フローリングの割れはフロアコーティングに所為だ」と言い張る業者さんもいます。<br />　ハードプロテクトのフロアコーティングは無垢材（学校や公共施設に使われている）に何十年も使用されているウレタン塗装です。色々な言いがかりをされますが困ったものです。<br /></font></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>木床の伸縮について(1)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/pre/2008/10/post-14.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/mt/pre//40.77</id>

    <published>2008-10-16T01:48:28Z</published>
    <updated>2008-10-22T02:46:16Z</updated>

    <summary>ご存じのようにフローリングは木製の床です。木は吸湿力が高いので湿気や水分によって...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.15em">ご存じのようにフローリングは木製の床です。木は吸湿力が高いので湿気や水分によって乾燥・湿潤します。当然伸縮を起こすと言うことです。夏場は湿気が多いので膨張し、これからに季節は当然湿度も下がり収縮してきます。特に無垢材のフローリングの場合はこの傾向は顕著に表れます。無垢板で仕上げたフロアーは冬場などは５㎜以上も目地の隙間ができるものもあります。これをできるだ防止するために無垢材フローリングは良く乾燥させて、含水率（木の中に含まれる水分）を低下させる必要があります。乾燥不十分のものは膨張収縮について行けずひび割れを起こすこともあります。<br />前回も書きましたがこの乾燥や湿潤によるフローリングの膨張収縮によるひび割れ（クラック）を守るのがハードプロテクトのフロアコーティングです。合板やＭＤＦ基材で比較的膨張収縮の少ないものでもやはりクラックは起きます。特に、今のＵＶ塗装は薄く、自硬い塗装なのでその傾向は顕著です。これをカバーするにはやはり厚みがありしかも柔軟性のあるフロアコーティングが必要になります。<br />木質フローリングは自然で快適ですがお手入れも大変ですね。<br /></font></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>多機能フローリング(1)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/pre/2008/09/1.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/mt/pre//40.70</id>

    <published>2008-09-30T05:23:15Z</published>
    <updated>2008-12-01T08:02:32Z</updated>

    <summary>最近流行の多機能フローリングについてお話しします。クラックレス、ノンワックス、耐...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.15em">最近流行の多機能フローリングについてお話しします。クラックレス、ノンワックス、耐傷性などの機能を強調したフローリングがあります。<br />「ノンワックスなので<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">フロアコーティング</a>は必要ない」などいった言葉をよく聞きます。しかしフロアコーティングの効果（特に<a href="http://www.hardprotect.jp/coating.html">ハードプロテクト</a>の場合）はそういった機能とは全く別なものなのです。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.15em">クラックレスは基材の組み合わせなどを変え表面単板の収縮を抑えたり、オレフィンのシートを表面材に使用したりしてクラックを抑えます。<br />また、ノンワックスフロアーも表面材にオレフィンシートなどを使用しクラックをなくし水分の進入を防ぎます。そして、耐傷性フロアーは表面材の単板の下に硬質のシートなどを入れ表面を硬くして、へこみやキズから床を守るように設計されています。<br />しかし、全てにおいて表面、すなわち実際の表面仕上げは薄いＵＶ塗装で仕上げられています。そして最終的にはこの表面塗装を厚く丈夫な塗装で塗り直すことによりフローリング全体を守ることができるのです。<br />フロアコーティングの役割はまさにここにあるのです。&nbsp;</font>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>フローリングの塗替え(2)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/pre/2008/09/post-13.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/mt/pre//40.51</id>

    <published>2008-09-18T05:51:25Z</published>
    <updated>2008-12-01T08:01:45Z</updated>

    <summary>今回は既存住宅のフローリングの塗り替え工事についてお話しします。前回書いたように...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/pre/">
        <![CDATA[<p align="left"><font style="FONT-SIZE: 1.15em">今回は既存住宅のフローリングの塗り替え工事についてお話しします。前回書いたように住宅の場合は殆どが</font><a href="http://www.hardprotect.jp/ohanasi.html"><font style="FONT-SIZE: 1.15em">合板フローリング</font></a><font style="FONT-SIZE: 1.15em">なのでサンダーなどで平滑に削り込むことはできません。当然キレイに下地処理して塗装することになります。</font><a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html"><font style="FONT-SIZE: 1.15em">一般のフロアコーティング</font></a><font style="FONT-SIZE: 1.15em">に使用されているワックス系のものでは役に立たないのでやはり</font><a href="http://www.hardprotect.jp/coating.html"><font style="FONT-SIZE: 1.15em">ハードプロテクト</font></a><font style="FONT-SIZE: 1.15em">のようなウレタン塗料が使われます。</font></p>
<p align="left"><font style="FONT-SIZE: 1.15em">既存住宅の場合、使用程度にもよりますが一般的には５年程度使うと塗装がかなり痛んでいます。フローリングのＵＶ塗装は非常に薄くて耐久性がありません。中間層で減摩剤などを入れて耐摩耗性を高めてありますが、トップコートは非常に薄いので、（使用程度にもよりますが）２～３年程度で削れてしまい、ザラツキが出てきます。ある程度以上に摩耗した床はワックスなどを剥がすと色が抜けていたり、所によって摩耗程度に差があり塗装後の仕上がりが一定でないときがあります。キレイに仕上げるには下地作りの時に色を入れたり、塗装も一層ではなく複層にする必要があります。</font></p>
<p align="left"><a href="http://hardprotect.jp/fremake.html"><font style="FONT-SIZE: 1.15em">ハードプロテクトのリフォーム</font></a><font style="FONT-SIZE: 1.15em"><font style="FONT-SIZE: 1.15em">と層はフロアコーティング時よりも厚く複層を前提とした使用で見違えるように仕上がります。そして、仕上げられた床はＵＶの仕上げと違い、厚く粘りけのある床に仕上がるので、さらなる塗り替えは必要のないものになります。<br /></font></p></font>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>フローリングの塗替え(1)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/pre/2008/09/post-12.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/mt/pre//40.50</id>

    <published>2008-09-03T05:26:27Z</published>
    <updated>2008-12-01T07:59:31Z</updated>

    <summary>今回から既存の木床の塗り替え（フロアコーティング）について少し説明します。 木床...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">今回から既存の木床の塗り替え（フロアコーティング）について少し説明します。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">木床（フローリング）の塗り替え工事は一般的には住宅では行われません。住宅の<a href="http://www.eidai.com/product/flooring/knowledge/kiso_shurui_01.html">フローリングは合板</a>（以前説明しましたが、合板とは下地に薄い表面材を貼り合わせたもの）フローリングが主流なので塗り替えには適しません。（表面材が薄いのでワックスなどでメンテナンスされたものの下地を作り直すのが難しい為）ここでは体育館や学校、<a href="http://www.hardprotect.jp/anzen.html">幼稚園など公共施設</a>の塗り替えをご説明します。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">体育館などは一般的に12㎜程度の無垢材で仕上げられています。無塗装の無垢板を張り詰めサンダーなどで平滑に削り込みその上に何層（３～4層程度）もの塗料を塗重ねます。（※今は殆ど<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">ハードプロテクト・フロアコーティング</a>同様水性のウレタン塗料が使われて　ます）<br />ウレタン塗料は一般的に使用されている住宅用フローリングのUV塗装と比べ柔らかく、しかもUVより遙かに丈夫な塗装です。その為耐摩耗性が求められる公共施設や学校などでは非常に適しているといえます。非常に柔らかく丈夫で耐久性の高い仕上げでも体育館などでは5～10年毎には塗り替え工事を行います。この場合、先ず行うことは下地作りです。無垢床の塗り替えの下地作りは床を削ることから始めます。ドラムサンダーという機械で床面を1層削りとってしまいます。まさに新品の無塗装の状態に戻します。その後塗装を４層程度塗重ね塗りします。（体育館などの場合には３層目と４層目の間にラインを引きます）こうして塗り替えられた床は新品同様、長く快適に使用することができます。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">PS:合板フローリングは削ることができないのでこの手法は取れません。次回は既存住宅の合板の塗り替えについて説明します。<br /></font></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>もっと早く知りたかった</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/pre/2008/08/post-11.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/mt/pre//40.49</id>

    <published>2008-08-22T02:25:24Z</published>
    <updated>2008-12-01T07:58:32Z</updated>

    <summary>　このところフロアコーティングで既存住宅のお客様が多くなってきました。今まではフ...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/pre/">
        <![CDATA[<p>　<font style="FONT-SIZE: 1.25em">このところ<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">フロアコーティング</a>で既存住宅のお客様が多くなってきました。今までは<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">フロアコーティング</a>と言えば新築住宅のオプションが主流でした。入居してしまってから情報を得たお客様からの問い合わせや知人の家でハードプロテクト・フロアコーティングを見て紹介された方など、皆さん言われるのは「もっと早く知りたかった」の一言です。特に知り合いの施工された方の家を見てお問い合わせ下さったお客様は実際の良さを確認済みなので直ぐに決定されます。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">一般のフローリングはUVの塗装で仕上がっていますが、硬さや滑り、<a href="http://www.eidai.com/product/flooring/use/index1.html">メンテナンス性</a>においての耐久性のなさを考えるとやはりフロアコーティングをする必要はあると思います。ハードプロテクトの表面の柔らかさ、しっとり感は歩き比べて頂くと直ぐに解ります。お客様が施工済みのお宅に行って直ぐにお問い合わせ下さるのもわかる気がします。やはり体験、「<font style="FONT-SIZE: 1.25em">１００回の説明より１回の体験</font>」が大事ですね。</font></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>既存住宅でも対応できます</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/pre/2008/08/post-10.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/mt/pre//40.48</id>

    <published>2008-08-12T08:29:55Z</published>
    <updated>2008-12-01T07:57:42Z</updated>

    <summary>前回のブログで書いたように今、建築・住宅業界は瀕死の状態にあります。マンションや...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><font style="FONT-SIZE: 1em">前回のブログで書いたように今、建築・住宅業界は瀕死の状態にあります。マンションや建売住宅の販売が落ち込むと当然</font><a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html"><font style="FONT-SIZE: 1em">フロアコーティング</font></a><font style="FONT-SIZE: 1em">にも影響してきます。今は我慢の時期なのですかね？ところで、最近入居済みのお客様からのご依頼が増えてきています。</font><a href="http://www.hardprotect.jp/coating.html"><font style="FONT-SIZE: 1em">ハードプロテク</font></a><font style="FONT-SIZE: 1em">トは木床の仕上げ塗装なので既存住宅でも当然対応できます。フローリングの表面塗装はUVなのでその上のハードプロテクト・</font><a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html"><font style="FONT-SIZE: 1em">フロアコーティング</font></a><font style="FONT-SIZE: 1em">は非常に効果的です。一般のUVは機械のライン仕上げなので非常に薄い膜でできています。トップコートだけを考えたら耐摩耗性はあまり期待できない商品と考えて良いでしょう。ハードプロテクトのフロアコーティングは２０ミクロン程度の厚みのあるコートなので耐摩耗性を考えると非常に効果があります。</font></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><a href="http://www.hardprotect.jp/faq/cat15/"><font style="FONT-SIZE: 1em">在宅の既存住宅の場合、</font></a><font style="FONT-SIZE: 1em">工事に色々と制約（荷物や工期の問題etc）がありますが殆どの場合対応が可能です。既存住宅の床はかなり</font><a href="http://hardprotect.jp/fremake.html"><font style="FONT-SIZE: 1em">汚れてダメージ</font></a><font style="FONT-SIZE: 1em">もあります。ハードプロテクト工事は当然ワックス除去をした後仕上げる訳ですが、ワックスを丁寧に除去した段階でお客様が感動してくれます。仕上がった後は、尚感動。新築の工事よりむしろお客様が満足してもらえる工事かもしれません。</font></font><br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>今年の建築業界</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/pre/2008/08/post-9.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/mt/pre//40.46</id>

    <published>2008-08-04T01:11:29Z</published>
    <updated>2008-12-01T07:45:41Z</updated>

    <summary>住宅業界は近年にない最悪の状況をを呈しています。特に住宅販売件数の落ち込みは昨年...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">住宅業界は近年にない最悪の状況をを呈しています。特に住宅販売件数の落ち込みは昨年来から続き、特にマンション、建売住宅の落ち込みは激しいものがあります。また、業界の大型倒産も相次ぎ、このままの状態が続けば大きな混乱を起こすことも考えられます。この大不況は多くの原因に由来します。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">耐震偽造による建築確認の法的変更により住宅着工が大幅に遅れたことに加え、アメリカのサブプライムローン問題に端を発した世界的な株価株価低迷などが同時期に重なった事が大きな原因です。また、これにより投機マネーが石油などの相場に移行したため全ての原材料の高騰を招き、建築費の大幅なアップに繋がりました。住宅の着工から竣工までの間にさえ原材料の高騰が起こり、住宅メーカーにとって利益確保もままならない状況になっています。住宅が売れないと言うことは我々の扱っている<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">フロアコーティング</a>など、住宅関連のオプション工事の販売にも当然影響してきます。フロアコーティング業界にとっても今は受難の時といえます。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">ＰＳ：次回から秋頃に発売できる新製品の紹介ができると思います。<a href="http://www.hardprotect.jp/coating.html">ハードプロテクト</a>のフロアコーティングは一般のＵＶ塗装の欠点を解消するためのものですからやはり柔らかく丈夫な塗装膜に設定してあります。スペックアップとしては高度、強度若干高く硬化速度が速いため、お客様により早く完全硬化した引き渡しができることです。</font><br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>そろそろ夏本番です。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hardprotect.jp/pre/2008/07/post-8.html" />
    <id>tag:www.hardprotect.jp,2008:/mt/pre//40.45</id>

    <published>2008-07-29T08:36:26Z</published>
    <updated>2008-12-01T07:44:53Z</updated>

    <summary>今年も暑い日が続きそうです。フロアコーティングの仕事は現場仕事なのでやはり気温の...</summary>
    <author>
        <name>nakamura</name>
        
    </author>
    
    <category term="フロアコーティング" label="フロアコーティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hardprotect.jp/pre/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">今年も暑い日が続きそうです。<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">フロアコーティング</a>の仕事は現場仕事なのでやはり気温の変化には敏感にならざるを得ません。特に<a href="http://www.hardprotect.jp/faq/cat16/">ハードプロテクト</a>は<a href="http://www.hardprotect.jp/kankyo.html">水性の自然硬化型</a>の塗装なので気温の変化に大きく左右されます。夏場は渇きが早く、塗装作業にスピードが要求されます。表面が乾いてしまうと塗重ねの部分でのムラの発生を起こしますのでそれ相応の早さがなのです必要です。ただ、乾きが早い分点検作業に入るまでの時間が短縮されるので一般的には<a href="http://www.hardprotect.jp/faq/cat15/">２日間掛かる作業</a>が当日に完成も可能です。この辺の作業が<a href="http://www.hardprotect.jp/f-coating.html">フロアコーティング</a>の中でもＵＶコーティングなどとは技術的に違う所です。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">ハードプロテクト・フロアコーティングはほんの少しのゴミ誇りも嫌う作業です。その為塗装時には部屋を完全密封して行います。夏場は汗も床に落とさない様に長袖にキャップという作業姿です。そのスタイルで素早く工事するテクニカルマスターは大変です。マア、<br />これに限らず現場仕事は大変ですが・・・ダイエットになることは確かです。</font><br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

